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遅ればせながら第7話の感想。
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『懺・さよなら絶望先生』の第7話で丸内翔子と根津美子が出てきて、
私の中で原作を読んでいた時に、キャラの見た目や性格と関係なく

丸内翔子はマルチ商法→To Heartのマルチ→堀江由衣さん
根津美子は名前似てるしセリオだし→根谷美智子さん

みたいな勝手なイメージ?があったんですが…
マルチの方は原作にもそういうネタあったからあながち間違ってないのか。

なんにせよやっぱり予想外です。
このお二人をちょい役に当てるとか、どんだけ無駄遣いですか。
途端にこの腹黒二人組のキャラが可愛く見えてきたっていう…
しかも冬将軍は立木文彦さんって!
絶望先生のキャストがどんどん豪華になっていく。

ていうか根谷さんの絵描き歌って貴重なのでは?

一週間おあずけをくらった第6話感想。
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今さらですが…

MBSでは世界陸上が2週入るので調節のために入れられたらしい化物語SP。
(MBSはスペシャルは無くすでに6話放送済み)

これと言って感想もなくいわゆる総集編でした。
ただ、多分原作?の阿良々木君の語りが入っていたのは嬉しかった。
本当このアニメは神谷さん喋りっぱなしですね。
佰物語は原作既読者向けらしいので買ってないけど聞く話によると死ぬ程喋ってるみたいだし。
アニメ終わったら原作読む予定。

まよいマイマイは最近見たばかりだけど、ひたぎクラブはもはや懐かしいなあ。
第1話やっぱりすごい!

あとまよいとひたぎのそれぞれのキャラソン、
オープニングで使われてない部分がBGMで流れててとても気になりました。
なんというBDの販促…買うしかないって事ですか。
早くフルを…

明日やっと6話か~長かった。

5話はオープニングカット、エンディングも曲のみ。
尺の問題もあると思うけどオープニングは1回ずつしか使わないという。
シャフトはこれまでも本編以上にオープニング、エンディングへこだわりを見せる印象があってそれはそれで好きだったけど。
1.5クールのアニメでオープニング5パターン、それも今のところたった1回で使い捨てって潔すぎ。
そういえばまた劇団イヌカレーさん参加されてましたね。

本編序盤はあららぎさんと八九寺さんの漫才。ていうか犯罪。
ピクチャ 3
ピクチャ 4
画面の上下に何やら黒い帯が現れたと思ったらワルツが流れ。
「揉みしだいてやらあ!」

そんなこんなで、シャンプーの香りだけで羽川さんがそこに居た事を言い当てる脅威の嗅覚を持った戦場ヶ原さんの帰還。
ピクチャ 5
堂々と誰も居ないところを指差す戦場ヶ原さん。
戦場ヶ原さんには八九寺さんが見えていなかった。
3話4話でなんとなく予想は出来ていたものの、やっぱり原作未読で観るのは面白い。
戦場ヶ原さんが「自分がまたおかしくなったと思いたくない、思われたくないから見えている振りをしていた」っていうのはああ成る程と納得しました。
ピクチャ 6
母の日に家に帰ろうとしていた途中に交通事故で亡くなった八九寺さん。
帰りたくないと思っている人だけが、帰りたいのに迷子になっている子に行き遭うというのはなんだか切ない。

ピクチャ 10
ピクチャ 11
ピクチャ 12
「I LOVE YOU」
「…おめでとうございます」
この一連の流れ、素晴らしかった。

ピクチャ 13
やっと家に帰る事の出来たまよい。あれ、目から汗が…
結局ラストで再登場したわけだけど。
「話しかけないでください。あなたの事は嫌いです」←→「見かけたら話しかけてくださいね」
泣ける。
これで無事、地縛霊から幽霊へと2階級特進…って、殉職ですか?その間の1階級には何が入るのでしょうか。

ピクチャ 21
ツン蕩れですね。
ここにstaple stableのピアノアレンジを持ってくるなんて、ずるいなあ。
「だからもっとあなたと話したい」は斎藤千和さんの一撃必倒な演技でした。
「愛情に飢えている、ちょっと優しくされたら誰にでもなびいちゃう惚れっぽいメンヘル処女」って的確すぎる表現で何も言えない。

「流行るといいよな。戦場ヶ原、蕩れ」
「萌え」の更に一段上を行く次世代を担うセンシティブな言葉だそうですが
流行るかどうかはともかく戦場ヶ原さんは確かに萌えというより蕩れです。

ピクチャ 18
この目がぐるぐるしてる図、どこかで見たことあるなーと思ったらぱにぽにだっしゅ!のオープニングで多用されてた。尾石さん。

板垣伸のいきあたりバッタリ!第129回OPと金田さんと次の仕事
↑第4話オープニングのお話、金田伊功さんのお話、面白かったです。



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