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BOX発売記念&「宇宙ショーへようこそ」公開記念!「R.O.D」「かみちゅ!」 同窓会(?)ナイト行って来ました。
楽しかった!
会場に入ると、すでにR.O.DのBGMがかかっていてそれだけで大興奮。
本当に、色々なところに迷惑をかけて仕事を早退して
100万回ごめんなさいを言っても足りないくらいですが。
でもまさか三人娘と三姉妹全員揃うなんて!
まさに同窓会。

とりあえず
「宇宙ショーへようこそ」を観に行く予定の人はなるべく初日か2日目に観に行って下さい!
とのことです。

最初の土日の興行が本当に大切ということで。
私は残念ながら今月は土日も容赦なく仕事が入っておりますが、
落越Pにあれだけお願いされてしまっては、
寝ない覚悟でなんとか時間を見つけて観に行こうかなと思ってます。

で、イベントのレポートも覚えている限り書いてみます。
本当に記憶だけを頼りに書いているので、ニュアンス等が実際とは違っているかと思います。
5時間に及ぶトークイベントだったので、実際はもっとたくさん面白い話をしてました。
ほんとにざっくりしてますが長いので折りたたみます。



・第1部「かみちゅ!」同窓会
MAKOさん、森永理科さん、峯香織さんがゲスト

・第2部「R.O.D」同窓会
斎藤千和さん、平田宏美さん、菊地祥子さんがゲスト

・第3部「宇宙ショーへようこそ」宣伝、制作秘話等

監督の舛成孝二さん、脚本の倉田英之さん、プロデューサーの落越友則さんに加え、R.O.Dの部からプロダクションデザインの神宮司訓之さんが登場。



●第1部
第1部の時点で落越PとMAKOさんが遅刻。
ツイッターでのMAKOさんのつぶやきが晒される。

倉田さんは相変わらず絶好調で冒頭から「破」の話題。
「R.O.D BOX買った人!」「かみちゅ!BOX買った人!」という質問をしていくうちに
「DARKER THAN BLACKのBOX買った人!」「ストライクウィッチーズ買う予定の人!」とまったく関係ないBOX購入者まで調査し始める。

微妙に2作品のBOX購入者の数が少なかった事に不安を隠し切れない面々。
でもまあ、脅威の売り上げをたたき出したヱヴァ破の購入者の人数と同じか、
上回っていた事が逆にすごいと思います。

最初に森永さんと峯さんがゲストに登場。
森永さんの髪型がいじられまくる。
最初のドリンクの注文で森永さんはレッドブルを注文。
「『森永理科レッドブルなう』って書いといてください」
かみちゅ!の時まだ未成年だったMAKOさんは、この4年で酒豪になったそうで
客席の期待にこたえてビールを注文。

BOXのコメンタリーに関しては、「とにかく健児君がすごい」。
宮崎一成さんの空白の数年間についても語られているそうで。
「健児君よりも変」って相当ですよ。
収録中にも関わらず歌を歌っていたのでお仕事のための練習かな?と思って峯さんが「何の歌を歌ってるんですか?」と聞いたところ、「俺、歌好きなんだよね☆」と一成ワールド全開。

「おもいでぽろぽろ」というそのまんまなタイトルのコーナーで、
三人娘の「間違った声優ポーズ」という過去の写真などが登場。
口元に手を当てるのが声優ポーズらしいです。
森永さんの変貌ぶりが。素敵です。

意外に知られていないかみちゅ!カレンダーを落越さんが紹介。
あれは欲しかった!
描き下ろしで、1枚1枚かなり気合い入ってました。

公開生コメンタリーでは、事前のアンケートで1位になった第1話をスクリーンで上映。
「もちろんブルーレイクオリティーで!」と言ってPS3を操作してましたが、
「スクリーンがっさがさだけど」と落越さんにツッコまれる。

第1話の冒頭から背景に読子さんが思いっきり描かれていて(薮野さんの仕業)
舛成さんが「手前のキャラクターの頭に隠れて見えないから大丈夫って騙されたんだよ!」と言うと
「アニメーターが見えないキャラを描くわけないじゃん」と冷静なツッコミ。

なにしろアフレコが初めてだったMAKOさん。
今のMAKOさんを見て
「MAKOは上手くなりすぎたんだよ」と言う監督。
菊田さんは偉大です。

ゆりえ様の「なんにもできない!」というセリフに
MAKOさんが「ここのセリフは自分で聞いてても切なくなる!」とご自身の演技を大絶賛。
倉田さんは「偶然でしょ」とバッサリ。

EDで「MAKO歌えよ」と振られて
MAKOさんが「アイスキャンディー」生歌披露!

第1話の7時間のアフレコで「MAKO泣くかな」と舛成さんと菊田さんは思っていたのに、
泣かなかったもんだから「何であの時泣かなかったの?」と不満そうに聞く。
あの頃のMAKOさんは最強だったらしいです。
「最強だと思ってたし、漠然と私は絶対に幸せになっていくと思っていた」
それでもアフレコが終わって帰った後に泣いてしまったというエピソードは…BDのコメンタリーで聞けます。

第1話の放送時、とある超有名作品に関わる制作会社の人たちが「なんだこのアニメ!すげえ!」とみんなで画面にくらいついて観て、スタッフロールで「うわ!みんな知らない原画マンだ!」と大騒ぎだったらしいです。
今となっては、有名になった人もたくさんいらっしゃいますよね。

かみちゅ!のムック本の宣伝をしてましたが、ちょっと欲しくなってきた。
もう今後かみちゅ!の本を出さなくていいように、とにかく全てをつめこんでいるらしいです。
ちなみに、BOXに入っていたチラシには「7月発売」とありますが、
既に8月に延期、ていうか9月?とのことです。
相変わらずです。
脚本が3分の1しか出来ていない幻のドラマCDがもしかしたら付くかも!?

MAKOさんは宇宙ショーにも出演されるのですが、
出番はちょっとと見せかけて結構喋っているらしいです。
森永さんも峯さんも口を揃えて「上手くなった!」と。

最後の締めでの峯さんの「私が今日を一番楽しみにしてた」みたいなお言葉が嬉しかったです。
それにしてもDVDのコメンタリーの時とは比べ物にならないほど舛成監督が打ち解けている…


●第2部
第1部終了後10分休憩。第2部の時点で22時近くになっていたのでは。
これは確実に三姉妹来るなーと思っていたら案の定仲良く三姉妹登場。
来る前に三人で夕食を食べてきたそうです。
第2部からプロダクションデザインの神宮司訓之さんも参加。

こっちでは最初に公開生コメンタリー。
アンケートの集計結果、皆さんが空気を読んでTV版の第1話に。
OVA版の1話とかだったらもうどうしようもないですからね。
…と思ったら、司会のアニプレのミナミさんがうっかりOVA版1話を流し始める。(客席大盛り上がり)
リアルウェンディです。

ちなみに、私が投票した話数は
かみちゅ!は第7話、R.O.Dは第2話です。
そもそもひとつだけ選ぶっていうのが無理がある…
かみちゅはこたつ回とか選挙の回とか好きなんですが
なんか7話にしてみました。
2位か3位あたりに意外にも第4話がランクインしていて、
ファンの間では人気だったんだな、とちょっと嬉しかったです。
RODは続きものなので1話だけ選ぶのがより難しかった…(だから第1話を選んだ人が多かったんだと思います)
TV版の第1話は確かに衝撃を受けたけどやっぱりまだOVAの延長の色が強くて、
本当の意味で-THE TV-が始まったのは「日常」そのものの第2話だと思うんですよね。
三姉妹の役者同士の距離が縮まったのも、第2話かららしいです。

BOXの新規コメンタリーでもしていたオーディションの時の話。
最終オーディションで残ったのが
「上手い三姉妹」と「ダメな三姉妹」で、ダメな方がうっかり決まってしまった。
千和さんはオーディション時の舛成さんの「千和かよ」的な表情を今でも覚えているそうです。
舛成さんはまったくオーディションに呼んでなかったけれど、
菊田さんの一存で「ちょっと成長した千和を聴いてみたいと思って」みたいな感じで千和さんを呼んだみたいです。
「受かる受からないじゃなく、成長した自分をお父さんに見せると思ってやってごらん」と。
舛成さんとしては、自分が一回(ココ書で)主役で使った人をまた主役にするのはかなり抵抗があったので、
オーディションを聴いて千和さんに決めたいと思いつつ、
自分からは言えず落越さんの方をチラチラ見て様子を伺ったらしい。
それを察した落越さんの「斎藤さんで」という鶴の一声で決まるという。

倉田さんはと言えば、第1話のアフレコ時に「舛成さん、ハグしてください!」と監督に抱きつく斎藤千和さんを見て
「こいつら出来てる…!これが芸能界か…」と思っていたらしい(笑)
コメンタリー聴いてても思うけどこの三姉妹とスタッフは仲良すぎです。
千和さんも「本当に家族のように仲が良いから倉田さんと付き合ってるとか言われてもしょうがない」って開き直ってました。
ちょっとした事ですぐ付き合ってる疑いをかけられて、大変な業界です。
倉田作品や新房監督作品によく出演されていますが、
何度も同じ人の作品に参加するのは、逆にすごくハードルが高いらしいです。
少なくとも、舛成さんなんかは普通だったら1度主役で使った人はオーディションにすら呼ばないし、受けても落としてしまう。
それこそ「デキてる」とか思われる。

思い出のお宝グッズ公開コーナー、かなり豪華でした。
神宮司さんの、未使用・未公開のマギーの傀儡がすごかった!
会場から「おお~!」と歓声が上がる。
自分の紙を燃やしながら火を吐くという巨大な傀儡で、
あれ出しちゃったらさすがに反則なレベル。
さらっと「劇場版で」と言う神宮司さん。
ムック本に収録されないのが残念!

舛成さんはR.O.Dの絵コンテ。
表紙の絵が酷い!まんま竹本泉さんのパクリとか。
主にその時の舛成さんの心情を表しているそうです。

菊池さんが持ってきたのは、なんと当時の3人のプリクラ。
プリクラのラクガキの感じとか機種の性能からもどことなく時代を感じます。
それから、去年撮ったプリクラも。
3人連携のポーズとかが完成されすぎている。

千和さんは「R.O.Dの宝物はこの二人です!」と三姉妹の愛を語る。
毎年必ず集まるのはR.O.Dだけだし(もちろん集まる時のメールの件名は「三姉妹会議」)
何かあったら必ず報告し合うのも、本当の意味で本音で話せるのもこの三姉妹だけ。
というまだイベントの途中なのに完全に締めに入っている良い話っぷりに、
姉二人は涙目に。
良い話すぎて私もこっそり泣きました。

その後倉田さんの自慢大会が始まるのであった。
(40歳の誕生会でもらった有名作家さんや漫画家さん直筆の色紙の数々を披露)
竹本泉先生や和月伸宏先生が描いた読子さんには会場も大興奮。
あれは本当にすごい!

この作品が初めてのレギュラーだった平田さんにしても、
同じく初プロデューサーだった落越さんにしても、
舛成さんに拾ってもらったという石浜さんにしても、
「R.O.Dがあるから今の自分がある」と皆さんおっしゃっていて。
だからこそ、千和さんは作品を通して恩返しをしたいと言ってました。
「私が出演している作品を見て『斎藤千和さんって面白い人だな』と感じていただいて、そこから遡ってR.O.Dを見て『R.O.D面白い!』と思ってくれる人がいたら良いな」
この作品に関しては「みんなよりも私の方がR.O.Dが好き!」と言えるくらい好きな作品なんだそうです。

落越さんははっきりとR.O.Dの新作はやるとおっしゃってました。
その最良のタイミングというのは必ず来るはずだけどそれは今では無い。とのこと。
-THE MOVIE-作って欲しいです。
原作者である倉田さんが「iPad使い」を提案してました。
周りから「ディスプレイ割ったら終わりじゃん」と即却下。
倉田さんはゆっくりご自身のペースで続きを書いてください。
「スーパーダッシュからは矢の様な催促が入っている」(会場爆笑)



●第3部
「声優ファンが帰ったところで、ここからがアニプレ的本番ですよ」ということで宇宙ショーコーナー。
(実際は帰っている人はそんなにいませんでした)

最初に主題歌がスーザン・ボイルさんに決まった経緯を話す。
きっかけは舛成監督が水樹奈々さん目当てで見ていた紅白。
監督は普段はアイマスアイマス言ってるけどかつては合唱部であり、バッハ好きらしく、スーザン・ボイルさんの歌を聴いた時に感動したそうです。
ちなみに他にも色々と候補はあったけどダメだったらしい。
「山下達郎はダメでした」(会場爆笑)
倉田さんは放課後ティータイムにしたがっていた。

「ザ☆宇宙ショー!(仮)」の時に2008年公開と聞いていたのに
こんなに時間が経ってしまったわけですが、
設定や制作秘話や解説を聞いていると、「よく4、5年でこれが作れたな…」と逆に思ってしまうくらいです。
ちょっととんでもない作品です。
舛成作品は基本的に作中でほとんど説明しないし、
設定は作っても表には出さない事の方が多いので、
何回も何回も繰り返し見る事でどんどんハマっていくんだろうなあ。

PVでも見れる宇宙版エレクトリカルパレードみたいな、隅から隅までokamaさん!なシーン。
あの3D一体作るのに2ヶ月かかっているらしい…
「俺達が打ち合わせに遅刻するせいで、絶対に遅刻しないokamaさんはその間絵を描いているわけですよ」
というわけで最初は2、3体くらいしか出さない予定だったのがあれだけ増えてしまったらしい。

背景は、水平線が見えているのに手前は広角とか、
写真では実際に撮れないような難しい絵作りをさせる事が多かった。

背景等がやたら凝っていて複雑なわりにいわゆる「UFO」っぽいUFOが
「シンプルすぎますよね」とツッコまれると、
舛成さんは「地球で一番よく発見されるUFOの形だから、タクシーにしたんですよ」と解説。

「宇宙文字」はすべてアルファベットのAtoZに当てはめて作ってあるので、
背景に描かれている宇宙文字は頑張ればすべて解読可能なんだそう。
「4」みたいに見えるのが「S」だということだけは分かった。
「キーボードで打ち込むと宇宙文字で変換できるようにした」と言ってたけど、最近はそういうの簡単に出来るんですかね。
Mac OS9時代にフォントグラファーってソフトを使っていたのをふと思い出しました。

かみちゅ!に出てくる「火星人ちゃん」は宇宙ショーにも出てきます。
あと「火星人くん」も。
「火星人ちゃんと火星人くん以外は誰がいるの?」と聞かれて
「火星人さんとか?」
「それって、この形をした宇宙人はせいぜい10人くらいしか居ないんじゃないですか?」
名前適当だなー。
火星人ちゃんにはどうでもいいびっくり裏設定が付いてました。

第3部が始まった時点ですでに客席の皆さんも終電ギリギリで、
ほとんどの人が0時回ったあたりで席を立っていたのですが、
私はあまりにも舛成様、倉田様、落越様、神宮司様による「宇宙ショー」の話が面白すぎて
すっかり時間を忘れてしまい(笑)
気付いたら終電を逃していました。
「うわーどうしようタクシーで帰るしかないか…」と沈んでいたら、
なんと三姉妹が再登場!紙は舞い降りた!
もう眠気もタクシー代への不安も吹き飛びましたよ。
夜遅くまで、出演者・スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。

3人とも宇宙ショーには出演されてます。
コメンタリーで平田さんが言ってた「お母さん役」ってこれのことだったのか。

とにかく、子役の子達がちゃんとそのキャラクターとして演技をしていて、
本当にプロの役者なんだよ、と。
周りの大人の役者の中には感化された方も多かったようです。
その辺りの話はこちらでもしています。

6月26日公開「宇宙ショーへようこそ」の舛成孝二監督と脚本・倉田英之さんインタビュー、「映画館へ行き始めたころのワクワク気分で観られる」映画を作るまで

記事内で例によっていじられている斎藤千和先生ですが、
この件に関してもイベントでちゃんと触れられてました。
ちなみに上の記事から抜粋

倉田:
みんな子供なんで、脇は温厚な声優さんでお願いしていたんですけど、熱心さに感化されたという方もいました。でも、そうですね、ものすごいプロを見せつけた人もいましたね。誰かというと斎藤千和。もうまったく容赦なく演技して帰って行きました。かわいいウサギに食らいつくライオン!みたいな感じで帰っていきました(笑)

舛成:
千和が終わったあとに子役がみんな「すごいねー!」って言いながら拍手してましたよ。外にいた子役のお母さんも「あの方はどなたですか?」と聞いてくるぐらい。プロってこういうことよ!みたいな感じでしたね。うん、10歳にガチケンカかよ!みたいな(笑)



千和さんいわく、
「子供たちが長丁場の収録で集中力がなくなってきているから、千和がプロを見せつけてピリっとさせてやれ」的な事を舛成さんに言われたらしい。
千和さんが出演してるのってほんの一瞬なんじゃないかと予想しているんですが、一体具体的に何をしたのかがまったく分からない。
とんでもない天才的アドリブをかましたんでしょうか。
常に全力投球な千和さんかっけーっす。

上の記事の最後の方に書いてある、
中尾隆聖さんが「バイバイキーン」と言って子供達を喜ばせたというくだり、
素敵エピソードだなあ。これぞまさにベテラン。

藤原啓治さんが、すごく良い人だけど普段は寡黙で少しとっつきにくいのに、
宇宙ショーの現場では子供たちに囲まれて他ではなかなか見られない一面が見れたそうです。
子供たちがみんな啓治さんになついていて、最後は子供たちから花束が送られたそうです。
そんな事もあってか、試写会の時に観ながらこっそり泣いていたとか。

なんと舛成監督はクレヨンしんちゃんを観た事がなく、
啓治さんを知らなかったという衝撃的事実が明らかに。
会場からは「え~!?」と大ブーイング。
逆に「ひろし」を知っていたらポチにはキャスティング出来なかった、とも。
キャスティングしてから啓治さんが超多忙であることを知って、
とにかく子役より何より啓治さんのスケジュールを合わせるのが大変。
舛成さんらしいというか何というか。

そんなこんなで、一人ずつ締めの挨拶をして終わり。
最後の方はみんな酔っぱらってるし夜遅いし倉田さんは「けいおん!!に間に合わない」しか言わなくなるし(笑)
舛成さんはバッチリ予約録画してました。

「見た人全員に絶賛されたいとか、そんな大それた事を考えて作っているわけではない。気軽に見たら素直に面白いと思えるものが出来たと思う。ここにいる人たちは見たら面白いとかつまらないとか正直な判断を下せる人たちだと思うので、ぜひとも初日に観に行ってください」
というようなことを落越Pが最後に言ってました。
記憶があいまいなのでちょっと内容違うかもしれません。




帰りのタクシーの紳士なおじさまに癒されました。
客層は予想通りで、ざっと見た感じでは男性率97%でした。
開き直って両隣の人に話しかけたらものすごく優しかったです。
狭い会場だったので後ろの席の人に迷惑がかかってなかったか不安ですが
本当に楽しい同窓会でした。
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コメント

  1. ありんこ | I1ptXuSI

    わー!楽しいイベントだったんですね。

    真剣に、
    そして、愛情を持って仕事をしているスタッフさんのお話は、面白いし、そしてじわっとしみてくるので
    インタビューを読むのは大好きなのですが。

    それを生で、しかもお酒を飲んだ状態で(笑
    観れるなんて、楽しくならないわけがない!

    ・・・うらGおスタッフさんでやってくれたら、
    平日でもすっとんでいくのになー(おい
    飲み物はコーヒー牛乳で。

    同窓会参加、お疲れ様でした。
    あんど、良いレポありがとうございました。

    ( 06:56 [Edit] )

  2. MASO | -

    >ありんこ様
    コメントありがとうございます。

    スタッフさんのお名前や作品について、
    「知っている」前提で書かれたレポートにも関わらず
    読んでくださってありがとうございます。
    本当に内容の濃いトークイベントでした。
    1週間分くらい笑った気がします。

    丁&シュガー&寺Pによる同窓会が開催されたら(ゲストが千和長)
    仕事を投げ捨てて飛んで行きます(笑)
    ピザは必須アイテムですね。

    ( 02:46 )

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