上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

sakura_guide.jpg


アニメの公式ガイドブックって、普段はよっぽどのことがないと買わないんですけど…
よっぽどのことなんです。桜Trick最高や!
発売日に書店に駆け込んで買いました。

まず、表紙の絵がたまらなく可愛い!
キャラソンジャケといい、ちょっと優ちゃんが積極的な雰囲気、好きです。
この絵、本当は膝上くらいまであるんですよね。
HMVの特典がトリミングされてない状態のイラストカードだったのに知った時には売り切れてた…涙

以下、目次順に感想。
ちなみにアニメ化されていない原作コミックス4巻以降のネタバレも含みます。


イラストギャラリー

キービジュアルやCDジャケット絵、SDキャラなどなどなど。
イベント用のタチ先生描き下ろしイラストも収録されていた!
イベント用の絵ってほとんど見る機会ないので嬉しいです。


キャラクターファイル

各キャラクターのプロフィール帳(一問一答形式)と監督&タチ先生によるキャラクター解説。
この一問一答、ミラクに掲載されたものの再録らしいのですが
その頃はまだミラクを買っていなかったのでまとめて読めるのはありがたいです。

各キャラクターのプロフィールからいくつか抜粋。

春香
・「マイブーム…頭を撫でること。(しずくちゃんの)」
撫でやすさNo.1キャラのしずくちゃんをものすごい勢いで追い上げているスミスミに、逆転の日はくるか?

・「将来の夢…優ちゃんのお嫁さん!」
それに対して優ちゃんの将来の夢は「商店街でおにぎり屋さんを開きたい」って…春香さん泣いちゃうよ。
優ちゃんはおにぎり屋さんでバイトしたがってたけど何でおにぎり屋にこだわりがあるんだろう。

・「趣味…短歌を詠む。詩を考える。乙女な自分に浸る」
そんな春香さんが大好きです。
春香のMYポエムがもっと読みたい。

・「一番笑顔になること…優ちゃんに頼られたり甘えられたりすると幸せな気持ちになります。なんでもしてあげたくなっちゃいます」
春香の一問一答の回答が優ちゃん優ちゃんうるさくて本当にもうこの人面倒くさくて大好きです。



・「お父さんはどんな人?…恋人はできたのかと興味津々に聞いてくる」
まさか娘に彼女ができたなんて知ったらどうなってしまうんでしょうね。
というか、恋人はできたのかと聞かれたときの優ちゃんの反応が気になります。

・「好きな人にしてあげたいこと…肩たたき(やしなってくれておつかれ〜)」
これは春香のことですか?


コトネ
・「自慢…しずくを一番好きなこと」
・「高校生のうちにしたいこと…少しでも好きな人と一緒に長くいること」
キ、キマシタワアアアァ!!!
と同時に、やっぱりコトしずは切ないですね。


・「好きな花…柚子の花
柚子の花の花言葉は「健康美」「汚れなき人」「恋のため息」
それに対して肝心のゆずの好きな花はチューリップとカーネーション……そんなんだからミカンさんなんだよ!!

ゆず
・「好きな人にしてあげたいこと…「あ〜ん」と食べさせあうこと。でも恥ずかしいので誰にも言わない」
間違いなくゆずが作中一番乙女ですよね。


キャラクターに対するタチ先生のコメントでは、春香を「明るいヤンデレ」、優を「女子力の低い乙女」とおっしゃっていてなるほどと思いました(笑)

実はコトネも元々はしずくちゃんと同じくあまり他人と関わらないキャラで、
しずくちゃんと仲良くなったのもそういう部分でウマが合ったから、
というのはニヤニヤする設定ですね。
自分の限られた時間は3年間しかないと自覚してから変わったそうです。
あ、そうか。だから文化祭回の屋上での「コトネがこういう行事楽しもうとすることが不思議で、私も同じことしたら分かるかなって思ったの」ってセリフが出てくるんですね。

胸のサイズは 美月>コトネ>春香 だそうです。
どうせならメインキャラ全員の乳カーストを知りたいですな。

スミスミが春香の妹ポジションになったことについては、
「春香が優だけに依存しがちなヤンデレなので、澄を出すことで他の娘にも目を向けさせてみようかなと」
とのことで。今後の展開が楽しみです。


キャストインタビュー

春香&優(戸松遥さん&井口裕香さん)、コトネ&しずく(相坂優歌さん&五十嵐裕美さん)、楓&ゆず(渕上舞さん&戸田めぐみさん)、美月&理奈&澄(藤田咲さん&遠藤ゆりかさん&麻倉ももさん)の組み合わせ。
写真では戸松さんと井口さんはトランプ、相坂さんと五十嵐さんはあやとり、渕上さんと戸田さんはトッポ的なものを食べさせたり。
戸松さんと井口さんの背中合わせの写真、BD1巻のジャケットに似てますね。

インタビューで印象に残ったこといくつか。

・井口さんはオーディションを春香と優で受けていて、「私の中の手応えとしては春香だったので、オーディションが終わった帰り道にマネージャーさんに『いやー私って性格も似てるし、春香っぽいですよね」と言おうとしたら『やっぱり優ですね』って言われました(笑)」
どう考えても優がハマリ役だと思うのですが…(笑)
メインキャストは本当に皆さんドンピシャで素晴らしかったです。

・戸松さん「どのキャラも思った以上に『もっとはっちゃけていいんだ』ということが多かったですね」「『やりすぎ』って言われることはなかったですね(笑)」
春香はとにかくテンションの差が激しくて色々な面を持った子で、
春香がすごく魅力的になったのって戸松さんの力によるところが大きい気がします。

・五十嵐さん「女の子の方が理解できる作品かなと思いました」
女の子は恋愛じゃなくても仲の良い子にキスをしたり、その子が別の子と仲良くしているのを見て嫉妬したりするのも結構ある、とのことで。
これ、すごく分かるんですよね。
私はそんなにスキンシップが多いタイプではなかったのですが、やっぱり友達に抱きつかれたりキスされたりって結構あったので。
というか、桜Trickを見ていてそんな高校時代を思い出しました(笑)
普通の作品ならキスはゴール地点なんですけど、
女の子同士だからこそ、キスがスタート地点っていうのは結構リアルかもなって。
五十嵐さんは女子校出身で、仲の良い子が別の子と仲良くなってその子と一緒に帰ると言い出しても、嫉妬して「じゃあ二人で帰れば」と言ってしまう、ご自身いわくめんどくさいタイプだったそうで。
まさにしずくちゃん!キュン。
しずくちゃんと似たところが多いそうです。

・相坂さんいわく理奈は攻めで、美月は受け(春香さんに攻められたいから)
ちょっと相坂さん何言ってるんですかとツッコミつつ完全にその通りだと思います。

・戸田さんはオーディションの最終まで残ったこと自体が初めてだった
戸田さんが新人さんだということ、最初知らなかったんですよね。
最近の新人声優さんって皆さんこんなに上手いのでしょうか。

・渕上さん「楓としては、もしかしたらゆずのこと好きなのかなって思う部分もあるんですけど、ゆずはそれに気づいていない。というか、もしかしたら楓自身も気づいていないのかもしれないですね」
おお…さすがよく分かっていらっしゃる…!!
楓自身も気づいていないかもっていうのは、なるほどありえるかもしれないし、もしそうだったら楓っこかわいいなあ。
アニメではちょっとした表情やお芝居や演出で結構「楓→ゆず」が強調されていますよね。


ストーリー紹介

各話解説。それぞれの話で監督やキャストのコメントと、原作サイドの裏話が入っているのが嬉しい構成です。
キャストコメントは基本は春優で、キスのある回のみコトしずのコメントもありました。
コメントというかその回の感想という感じで、面白かったです。


・「タチ先生はしずくとコトネも、もうひとつの主役として描いているとのこと」
最近は楓とゆずの関係も主役級になってきましたよね。
どこかでも同じこと書きましたが
コトしず → シリアス王道ガチ百合
楓ゆず  → ガチ×ノンケの百合片想い
春優   → 桜Trick特有のコメディタッチのガチ百合(日常系とガチ百合のハイブリッド)
と、三者三様で。隙のない百合作品なのです。

・「コトネの婚約者の設定は、これから明らかになっていくらしい」
コトしずの修羅場もしくは「レイニー止め」がきてしまう…!?

・8話Aパート「桜色のウェディング」は「タチ先生一番のお気に入りの回」
結婚式回とクリスマス回は、間違いなく桜Trick一番の神回ですよね。
逆にこの回が微妙だと思ったら、桜Trickという作品自体が合わないことになるのかもっていうくらいの。

・井口さん「春香さん奇遇ですね、わたしもSBJKです! JKじゃないけど! どちらかというとBBAだけど!」
このあとも「SBBBA」という造語を使っていて笑いました。20代はBBAじゃないと思うんです。

・10話Bパート「体育倉庫でお約束」は、タチ先生「春香のピンチには必ず駆けつける優を描けたので、満足です」
春香にとって優ってひとりぼっちのときに声をかけてくれた王子様みたいな存在なんですよね。
優は1話でも「春香は私が守る」って言ってたし、入学式前日にも電話して気にかけたり。
普段は春香に甘えてばっかりで、春香は春香で優に甘えられたり面倒をみるのが大好きで、
でも精神的に守られているのは春香の方で。
そういう二人の関係が好きです。


石倉監督インタビュー

・「キス描写をしっかりやらないとアニメ化する意味がない」
どこまでキス描写をやるのかっていうのはいろいろ試行錯誤あったかもしれないですが
結果的に突き抜けてここまでやってくれたのが良かったんじゃないかと思います。
どちらにしても見る人を選ぶ作品だし。

・Aパートで1本、Bパートで1本という話の構成になった理由
「原作の一連載分がだいたい半パートかなと自分で計算した結果です。原作1話分を無理にA〜Bパートに伸ばすと、どうしても間延びしてテンポが出なくなってしまうので」
4コマ原作だと特に、アニメにするときバラバラに解体して再構築することも結構あると思うんですけど
このアニメはかなり原作準拠で、そこが成功していますよね。
1話の時点では免疫が無かったので「なにこのアニメ…」と引いていたのですが(笑)、それでもこのテンポの良さが好きで惹かれたので2話以降も見続けることになりました。
あと、桜Trickは原作でも1話の時点からすでに桜Trickの世界ができていて、だからアニメ化しても1話が見応えのあるものになったんだろうなと。

・「カット数は多いですね。どうしても原作は話が4コマごとに区切られているので、マンガで読んだときの感覚を映像で再現しようとすると、カットを割ってリセットしていくことになるんです。区切りが悪い場合はアイキャッチを入れて流れをリセットしますから、さらにカット数が増えているんです」
カットが多かったり、キャラクターをアイコンで表現するあたりは、よくネットで「シャフトっぽい」とか言われてましたね。
私は全然気になりませんでしたが…
この記号を多用しながらぽんぽんテンポ良く進んでいく感じが桜Trickのノリに合っていて好きでした。


浦崎プロデューサーインタビュー

・アニメ化の経緯
「以前僕が、キャラクターデザイン・総作画監督の坂井久太さんと『何か面白い作品ないですかね?』という話をしていたとき、『これ、どうですか?』と坂井さんが提案してくれたのが『桜Trick』だったんです。するとほぼ同じタイミングで、TBSのプロデューサーである田中潤一郎さんからも『桜Trick』の名前が出て、この作品をアニメにしましょうということになりました」
坂井久太さんは本当に神ですね。
それにしてもよくこれをアニメ化したなあと、アニメから入った身ながら思います。

・「アニメ第2期制作希望の嘆願書を、芳文社さんとTBSさんに毎日1通送るように!(笑)」
2期は無理にしてもコミックス3巻収録の夏休み編が大好きなのでどうにかOVAになりませんか。


美術設定

こういう美術設定をみると1本のアニメを作るって本当に大変なことなんだなと実感します。
学校の全景とか教室の配置とか各家の間取りとか、原作読む時も思い出しながら読もう。


タチ先生インタビュー&イラストギャラリー

「きららミラク」の表紙イラストを全掲載!やったー。
改めて、他のキャラクター差し置いていきなりミラク表紙に大躍進のスミスミすごい。
コミックス5巻表紙も春優+スミスミになるのかな?

・「女の子同士が仲よくする漫画で恋愛方面を重視した作品だと、《禁じられた恋》とか《結ばれない関係》みたいな部分が中心になって、切ない感じになってしまうことが多いんです。逆にキャラクター中心の作品だと、友達関係というところを強調して、あまり互いの関係に踏み込まないものが主流なんですよ。自分としてはキャラクターはかわいいけど恋愛もしていて、気軽に、だけどしっかり女の子同士の関係を楽しめるような作品が読みたいと思っていました。自分の読みたい『女の子同士』を目指しました」
これを読んでああなるほどというか、こういう作品がありそうで無かったというか、
深層心理で私もこういう作品を求めていたからハマったんだなと(笑)
2次創作ではわりとあると思うんですけど、オリジナルの連載作品として、ちゃんとストーリー性を持たせてっていう作品は確かに珍しいです。

・「学校が廃校になってしまうその切なさと、女の子同士の関係が持つ切なさが融合したら面白いかもって。結果的に『桜Trick』は切ないマンガにはなっていないんですけど(笑)。あとは空き教室が多かったり、学校行事が限られていたり、後輩が入ってこないので学年が上がるごとに生徒の数が減っていたりといった廃校ならではの要素を活かしてみたい、という考えもありました」
廃校に対してすごく感傷的になるでもなく、普通に学校生活を送っているあたり、まあ実際はそんなもんだよねと思ったりします。

・「実は連載が続くとは思っていなかったので、連載が始まってからは、描きながら考えていったという感じです」
今ではすっかりミラクの看板ですもんね。
「描くのが難しい」とおっしゃっていた楓は、描きながら徐々にキャラクターが固まっていったのかな。

・「1回の掲載分が12ページなんですけど、それを大体3日で仕上げています」
アニメ化決定以降、タチ先生の仕事量半端じゃないですよね…
単行本で描き下ろしが多いのもファンとしては嬉しい限りですけど…

・「春香の反応は、もうちょっと自分の納得するように描きたかったんですけど、ドロドロな展開になりそうなので、さじ加減が難しかったですね。振られて良い気をする娘はいないと思うので、美月を見ているのは春香もつらいでしょうし、そのあと美月に対してどう反応したらいいのか彼女もわからないと思ったので。『桜Trick』の明るいノリとの組み合わせに迷ったエピソードです」
ここでドロドロしなかったことが、私の中で桜Trickにハマる最大の理由になったかもしれません。
逆に、美月の告白に対する春香の反応が受け入れられなかった人もいるみたいですが。
毎回ただキスするだけだと物足りなくなっていくし、かといってストーリーものとしてがっつり描いていくとそういう避けては通れない要素が出てくるし、
その辺りのバランスにすごく気をつかって作られているのですね。

・「女の子が誰かの胸を触るというお約束がありますけど、あれをやられると、実際の女の子は多分仲が悪くなると思います。なんかちょっと、踏み込んじゃいけない領域だと思います、その辺は」
一般的にはそうなんでしょうか?
高校時代、挨拶がわりにパイタッチする子とかいた気がするのであまり気にしたことがなかったです。

・「優の方は友達からちょっと恋人の感覚に変わっていってるとは思いますね。でも春香はまだ友達のままで見ているかも。どうしてかっていうと、春香は友達がいなかった娘なんです。だから《友達》っていう関係に執着しているかも。彼女はまだ恋愛のことを考えているようで、考えていないかも知れないです」
ほんとにもう、MYポエムで「愛・LOVE・優」とか言っちゃってるのにこの子は…(笑)
優ちゃんが初めての友達だから、友達に対する「好き」と恋人に対する「好き」の違いも、分からないのですね。

・「澄がいることで春香や優、そして友人たちの間で何か変化があるかもしれません」「これからちょっとハラハラする展開になるかも知れないです」
春香とスミスミの関係を優ちゃんが知ったらどうなっちゃんでしょうねえ。にやにや。


最後のページは、坂井久太さんとタチさんのイラストコメント。
坂井久太さんの桜Trick絵がもっと見たいです…!




アニメを見て原作単行本に手を出す作品は、ごくごく稀にあるんですが、
原作単行本に手を出した挙句、連載雑誌にまで手を出したのは初めてです。
なんでそんなにハマっちゃったのかっていうのが、この公式ガイドを読んで分かった気がします。
アニメから入ると、アニメ化以前に出ていた物(コミックスの店舗特典とか)が手に入らなくてぐぬぬ…となるのですが
アニメ化してなかったら多分桜Trickを知ることは無かったのですよね…。
そして、知れば知るほど、よくこの作品をアニメ化したな! と思うばかりです。
まず桜TrickをTVアニメ化してくれた事に大感謝。そして、アニメと原作と両方見ても両方最高! と思えるものを生み出してくださったアニメスタッフ、原作のタチ先生に大大大感謝です。
後悔だけはしないように今後は全力で追いかけますよ〜。
関連記事


コメント

  1. | 5CZ8/9IY

    初めまして
    百合アニメスレで桜トリの考察があると紹介されて
    来ました。

    >アニメの公式ガイドブックって、普段はよっぽどのことがないと買わないんですけど…
    よっぽどのことなんです。桜Trick最高や!
    発売日に書店に駆け込んで買いました。

    自分も今までアニメのBD&DVDやガイドブックを購入
    した事が無いのですが生まれて初めてブルーレイを
    買い、ガイドブックもいつか買おうとしていましたが
    ここを読んで購入する意欲が増しました
    ガチ百合キスアニメというのが自分にとって
    ツボだったのでしょうね

    春香の将来の夢が素敵過ぎますわ!

    あと「赤い風船」というブログのタイトルですけど
    自分が昔見た映画のタイトルと同じだと思いました
    (今はDVDで持ってます)

    では失礼します

    ( 22:29 [Edit] )

  2. MASO | -

    Re:

    初めまして。
    コメントありがとうございます!
    考察というか桜Trick愛を吐き出してるだけのブログです…(汗)

    ガイドブックはすごく内容が充実していたので買って良かったです。
    定期的に読み返してます。
    もし原作を読まれていないようでしたら、
    アニメではやっていない話のネタバレも含んでいますのでそこだけは注意ですが…。

    春香は本当に期待を裏切らないですよね〜。

    赤い風船、私も大好きな映画です。

    ( 00:50 )

  3. コトしず大好き | -

    興味深い

    私もこの本を買いましたが人の意見を聞いてみるのもいいですね。声優さんの演技は素晴らしかった。アニメにして声を入れられるとこんな声で喋っていたのだなぁと思いました。それぐらいスッと受け入れられたんです。あとコメントも面白い。二期をぜひともお願いしたいですね。これから先が本当の桜trickだと思うので

    ( 00:05 )

コメントの投稿

(コメントの編集・削除時に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)


トラックバック

Trackback URL
Trackbacks


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。